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ディズニーシーに行ったらバカボンのパパが登場した話

 2017/04/05 日記  

奥様と長女と次男坊
いとこの女の子とそのママを連れてディズニーシーへ

春休みということもあり激混み

開演前から並んで入場と同時にダッシュで
トイストーリーマニアへ

6時間待ち
何だそれは?

いとこの女の子は初めてのディズニーシー

初めてのディズニーシーで全然楽しめないのはかわいそう
そう思いボクと奥様で
ファストパスを取るのと
順番待ちを手分けして
並んでいる間にいとこのママと子供達に遊んでもらう計画だ

彼女達は1日満足して楽しかったようなのだが
ボクと奥様の苦労は知る由もない

いいのだ
他人が楽しんでる姿を見れればいい
他人が喜んでいる姿を見れればいい

他人を楽しませる事が出来る人であればいい
他人を喜ばせることが出来る人であればいい

そういう人が幸せになれる

まるで
自己啓発、成功法則的な思考パターンを
ボクの脳内にこだまさせ

「うん、これでいいのだ」
と、

まるでバカボンのパパのように

まるでマスターベーションのように
自分で自分慰める

久しぶりにディズニーに来たのだが
いつ来てもやはり楽しい

USJに来場客数を抜かれたせいか
年間パスポートも安くなった
と言っても
USJの数倍はする金額

来場者多くなっても
待ち時間が長くなってしまっては
CSも下がるだろうから難しいところだ
もっと広くしてアトラクションを増やしてくれることを望む

来年あたりは次男坊も大きくなり
乗れるアトラクションも増えるだろうから
年パス買って行きまくろうと思う
p.s

僕の住む隣の千葉の松戸市で殺害されたリンちゃんが
ベトナムに搬送された

とても切ない

ベトナムの方々に日本のイメージが下がってしまうのが悲しい

もしかしたら犯人とボクは
すれ違ったことがあるかもしれない

もしかしたら犯人とボクは
フェイスブックで友達になってるかもしれない

メディアでの報道も
リンちゃんの写真はフェイスブックから持ってきている

フェイスブックに投稿した瞬間
子供の写真の著作権は自分からはなくなる
フェイスブックに著作権が移り
その写真は誰が使っても良いことになる

子供にsnsの怖さはわからない

そんな子供は親が守ってあげなければならない

だからボクは子供の写真はモザイクを入れる
それが親としては当然の行為だから

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